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2023年4月18日火曜日

ヘッドのヒビ割れもついでにリペア。【トラスロッドカバーのネジ穴】

どうも、ひらた店長です。

2021年1月にフリマアプリにて購入した5弦アコースティックベース「TACOMA CB105C」(以下、「アコベ」で統一)。その指板を延長した話は『「音出し動画」の報告と指板延長計画の完了を宣言。』にて。

このアコベ、購入当時から気になる点として「トラスロッドカバーのネジ穴が1ヶ所割れていてネジが効いていない」というのがあったんです。
↑それをリペアしようとして以前にこのような記事を。

単純に割れをタイトボンドで接着して再びネジを打ってみたけど…やはりまた木材が割れてしまった、という経緯。そんなわけでアコベの指板を延長している際にも割れたままだったわけ。

ここまで色々と作業して来たので、ついでにそこもリペアしちゃおう!というわけです。作業内容は以下。

指さしている方のネジ穴に
割れが見えるかと思います。
ここにネジを打っても空転しちゃう。

離れてみたところ。
割れているところが
木材の縁過ぎるのが原因。

手に持っているのはローズウッド材の欠片。
以前にフィンガーレストを作った際に出たもの。

これを削っていきます。

そして割れているネジ穴のところに
はめ込むことで再び割れないようにする計画。

100均のクランプで挟み、
その状態でヤスリで削る。

削る際には後ろ側を
親指と人差し指で支えるとやりやすかった。

削って形を合わせたところ。

トラスロッドを避けるように
はめ込めるように成形。

はめ込んだところ。
こうすることでヒビ割れを
外側から押さえつける。

ネジをしっかりと打つために
穴は一度埋めることに。
ヒビにタイトボンドを塗り込み、
爪楊枝でネジ穴を埋める。

ビニールを噛ませてローズウッド材をはめる。
余分なタイトボンドは拭き取っている。
ビニールはローズウッド材が接着しないよう。

一日放置した後に外して
爪楊枝を折る。

折った爪楊枝を平らにする。
カッターの刃を長めに出して
こうやって慎重に削って平らに。

平らになったところ。
小キズが心配な方は
マスキングテープをしましょう。

そこにローズウッド材をはめ込む。

トラスロッドカバーを戻して終了。
ネジはしっかりと効きました。

ヒビ割れの原因はトラスロッドカバーの位置が微妙にズレていて、ネジが木材の縁に打たれたこと。なので、単純にヒビ割れだけを直した前回は再びネジを打ったらやはり割れたわけです。

ならば木材を足してヒビ割れを常時押さえておくようにすれば良いのでは?ということで、今回のようにローズウッド材でトラスロッドに覆いかぶさるように成形した次第。

他の解決方法としては「トラスロッドカバーの位置をズラす」ということも考えられると思うのですが、その際にはネジ穴を一度、木工パテかヘッドと同色のマホガニー材で埋め、トラスロッドカバーをズラしてネジを打つということになる。
それは大掛かりになってしまうのと木工パテもマホガニー材も手元にない。可能な限り本体には穴を開け直したりしたくないのもあって今回の方法を採用。

ローズウッド材は固定しているわけじゃないので、トラスロッドをいじる時には外せばいいだけだし。

これでアコベの気になる点はすべて解決。
しっかりとネジが効き、カバーを固定出来たので結果には大満足。精神衛生上、とても気持ちいいです。これからさらに可愛がっていこう。


さてさて。
それでは今回はこの辺で。


2022年4月15日金曜日

アコベのヘッド、ヒビ割れリペアのその後。

どうも、ひらた店長です。
以前にアコースティックベースのヘッド、トラスロッドのカバーを外したネジ穴に「木材の割れ」があり、それをリペアしてみたという話をしたんです。

↑2021年9月21日のこちらの記事。詳細な手順などはここで。

アコベのヘッドのアップ写真。
トラスロッドカバーを外したところ。
向かって右のネジ穴にヒビ割れが。

それを工具などを使ってリペアした後。
ヒビが見えにくくなってますよね。

リペア後、カバーを戻した図。

以前の記事ではリペア後、カバーを戻した際「悪くないけど強く締めたらヤバそう」って主旨のことを書いてまして。今回は「その後」の報告って話。

それでその後、トラスロッドカバーを外す機会があったのですが…その際、リペアしたところを見たら、やっぱりネジ穴のヒビがまた広がってました。
単純にタイトボンドで接着しただけなので予想はしておりましたが、これは完璧に直すには一度穴を埋めてドリルでちゃんと下穴を空けるか何かしないとダメですね。

別に演奏中に異音がするとかいうことはないのですが、精神衛生上どうにかしたいという気持ちはありまして。どうにかしたらまたいつの日かここで報告いたします。


さてさて。
それでは今回はこの辺で。


2021年11月4日木曜日

アコベのブレーシング剥がれリペア日記。その15 ~番外編~

どうも、ひらた店長です。

2002年製TACOMA5弦アコースティックベース「CB105C」。それのブレーシング剥がれを自力でリペアしていく様子を綴っていたのが本シリーズ。15回目の今回は番外編。

↑今までのシリーズや経緯説明などは以前の記事でぜひ。

前回14回目が「最終回」と言っておきつつ、しれっと続きを書いてますが…これには理由がありますのでご勘弁を(笑)


サブタイトルは「番外編」としたわけなのですが、前回の最後に「まだ少し異音がする」ということを書いたんですね。ブレーシング剥がれが原因じゃなく、何かが共鳴しているような音がする、と書いたわけ。

その原因が判明し、そして問題解決できたのでご報告しておきたい!というわけで番外編として書き綴っているわけでございます。


結論を先に言うと、異音の原因は「配線の共鳴」でした。


これはアコベ内部。写真の下側がトップ材。
このように配線が2本ある。


黒い太い線がジャックに繋がっていて、銀色っぽい線はピエゾピックアップのもの。この2本がプリアンプに繋がっているわけです。
その2本の線が写真やや中央くらいの灰色のチューブっぽい部品に通ってますよね?これはトップ材に貼り付けられていて、2本の配線があちこちに行って暴れないようにしているわけですが…

もしかしてこのチューブっぽい部品の中で、配線が音を出した時にたまに共鳴しているのでは…?と思った次第。


手元にあったスポンジを適当な大きさにカット。


そのスポンジをこんな風に設置。


配線を通して固定していた灰色の部品の中にスポンジをヘラで押し込み、ついでに黒い配線とブレーシングが少し当たっていたようなので、その間にもスポンジが当たるように、スポンジを長めにしてみました。

この状態にして音を出してチェックしてみたところ…悩んでいた異音が消えました!嬉しい。これで100%納得のいく音になりました。


解決してこうやってブログに書き綴ると簡単なことなのですが…この原因を特定するまでが大変でして。
あらためてブレーシングの剥がれがないかチェックしたり、音を出して異音がするけど、どこから鳴っているかわからないので音を出しながらボディを触ってみたり…とにかく大変でした(笑)

しかし、こうやって無事に問題解決できて一安心。
これで安心してアコベライフを楽しんでいけます。


さてさて。
それでは番外編はここまで。

ここまでのお付き合い、誠にありがとうございます!前回も書きましたが、このリペア日記シリーズがアコベを弾くどなたかのお役に立てば幸いです。

ひらた店長でした!


2021年10月17日日曜日

アコベのブレーシング剥がれリペア日記。その14 ~リペア完了報告2~

どうも、ひらた店長です。

2002年製TACOMA5弦アコースティックベース「CB105C」。それのブレーシング剥がれを自力でリペアしていく様子を綴っているのが本シリーズ。本日は14回目。

↑今までのシリーズや経緯説明などは以前の記事でぜひ。


以前の記事の紹介もずいぶんと長くなってしまいましたが…今回14回目にてこの「ブレーシングリペア日記」も最終回となります。

「その12」でアコベ裏板側のブレーシングリペアが完了し音をチェックしたわけですが…まだ音に少し「ビリビリ」と異音が含まれていたわけ。調べるとトップ材のブレーシングも3ヶ所剥がれていたんですね。それを「その13」にてリペア。
その後の音出しチェックの報告がまだでしたので、今回「その14」にて報告し、それを最終回としようというわけ。


TACOMA CB105C
本シリーズのクランケ。


結論を申し上げると98%くらい満足のいく音でした。

「その12」時点では5弦などを強めに弾くとビリビリと異音が入ってましたがそれがなくなり、音がスッキリとした感じ。これが本来の響きなんだなと実感できました。

98%としたのは弾いているうちにたまに「ビーン」というか「ビビビ」というか…何かが共鳴するような音がすることがあるんですね。
ブレーシングは素人チェックですが、他に「剥がれ」はないと思うので、原因はブレーシングではなく、アコベのボディのどこかが共振している(または配線などが触れている?)ような感じ。プリアンプのスイッチとかかも?原因がよくわからないんですね。
なんとなくボディを触っているうち収まって、そしてまたたまに鳴る、みたいな感じ。それが2%ってわけ。

とにもかくにも。

ブレーシング剥がれはリペアでき、音はもともとの、手元に来た時よりも良い感じになったと自負しております。そういう点では大満足。
また愛機としてYouTubeの動画などで使っていこうと思っております。


さてさて。
長いシリーズでしたが最後までお付き合いいただいた方。誠にありがとうございます!
そしてたまたまこのシリーズを見つけて、もし参考にしてくれた方などいらっしゃいましたら嬉しいです。

それでは今回はこの辺で。
ひらた店長でした!


※「その15 ~番外編~」はこちら。


2021年10月11日月曜日

アコベのブレーシング剥がれリペア日記。その13 ~トップ材ブレーシング追加リペア~

どうも、ひらた店長です。

2002年製TACOMA5弦アコースティックベース「CB105C」。それのブレーシング剥がれを自力でリペアしていく様子を綴っているのが本シリーズ。本日は13回目。

↑今までのシリーズや経緯説明などは以前の記事でぜひ。


前回「その12」にてアコベの裏板のブレーシング剥がれリペアが完了、と報告したわけなのです。しかし、ブログの最後に「もしかするとトップ材のブレーシングにも剥がれがあるかも?」とも書いたわけなんですね。
まだ少し音に「ビリビリ」と異音が混じっていたからなのです。

それであらためてトップ材のブレーシングを確認してみました。


アコベのトップ材ブレーシング位置。
3ヶ所に剥がれを発見。

ネットで発見したブレーシングの画像。
向かって右がTACOMAのブレーシング。


上の画像の通り、TACOMAのトップ材ブレーシングは一般的な形じゃなく「A」の形をしたブレーシングになっているんですね。一般的なアコギなどは「X」の形なのでXブレーシングと呼ばれたりしているみたい。
ただ、上の画像のTACOMAのブレーシングは、店長が書いた図の「剥がれ部分」の横に走るブレーシングがないのですが…モデルや年代によって変更があったのかもしれません。

とにかく調べたところ「A」の横棒の両端が剥がれていて2ヶ所と、「A」の頂点左部分に隙間があって1ヶ所。つまり3ヶ所の「剥がれ」が確認できたわけです。


写真の上側がトップ材。
ブレーシングにヘラが入っちゃってる。

ちょっと見にくいですが
これもブレーシングの端にヘラが入ってる。

これはサウンドホールに近いところ。
完全に剥がれてはいないがヘラが入る。


裏板のブレーシングをリペアした今までのようにはトップ材ブレーシングをリペアしにくかったので考えた末、ボディを裏返して置くことに。


つまりこういう状態。
この方が作業がしやすい。

下から見上げた図。
手を入れるためサウンドホールは天板から出す。

リペアするブレーシングの下に低反発ウレタンを設置。
ここに重りの治具が設置されるため。


ブレーシングにタイトボンドを塗った図。

めちゃくちゃわかりにくいけど
写真奥のブレーシングの端にも。

「リペア日記その8」で作った治具を設置。

同じ位置の別アングル。
トップ材にボンドが残るのはあきらめました。

もう片方のブレーシングにも治具設置。
写真が撮りにくい…。

Aの頂点左部分にも。


重りを使った治具を設置するためにもボディは裏返して作業する必要があったんですね。TACOMAの特殊な位置のサウンドホールが、トップ材のリペアの際には逆に助かりました。

タイトボンドをヘラ(パレットナイフ)で塗る作業はさすがに慣れてきました。今回の3ヶ所を含めると9ヶ所のリペアをしたことになりますから。自分のアコベに限って言えば、またブレーシング剥がれが発生しても自信を持ってリペアできそう(笑)


トップ材のブレーシングは他の位置も剥がれていないかチェックして、剥がれていないことを確認したので、おそらく今回の作業で完全にリペア完了になるかと。

タイトボンドの乾燥が待ち遠しい。


さてさて。
それでは今回はこの辺で。

ひらた店長でした!


※「その14 ~リペア完了報告2~」はこちら。


2021年10月9日土曜日

アコベのブレーシング剥がれリペア日記。その12 ~リペア完了報告~

どうも、ひらた店長です。

2002年製TACOMA5弦アコースティックベース「CB105C」。それのブレーシング剥がれを自力でリペアしていく様子を綴っているのが本シリーズ。本日は12回目。

↑今までのシリーズや経緯説明などは以前の記事でぜひ。

「その10」にて裏板ブレーシングの最後の箇所を接着しまして。その後、音を確認などしたところ、ブレーシング剥がれが発覚した当初からは劇的に良くなりました。

その報告は前回、『YouTubeライブ配信にてアコベの復活報告をいたしました。』のブログ内で紹介したライブ配信でもさせていただいたのですが…同じくブログ内で書いた通り、「アコベの復活報告」をあらためて動画にて投稿したのでそちらを。



「朗報」と題してご報告を。


上の動画内にて、ブレーシングが剥がれた状態の音、そしてそれをリペアした後の音を聴くことができます。それを聴いていただけると劇的に改善したことがおわかりいただけるかな、と。
リペア後はやはり音がクリアになり、以前よりも音が前に出てくるイメージ。弾いていてとても気持ちいい。

そんなわけで、これにて「リペア日記」は今回で最終回を…と思っていたのですが。


リペア後のアコベ。強く弾くとまだ「ビリビリ」と音が混じることがあるんですね。
今回は「アコベの裏板のブレーシング剥がれ」をチェックして自力リペアしたわけなのですが、もしかするとトップ材(表板)のブレーシングも剥がれている可能性があるかも。

なので、その辺も近日中にチェックして、剥がれがあればまた「リペア日記」という形でご報告させていただこうと思っております。

とりあえず…


よかったら上の動画、のぞいてみてね(*´ω`*)

さてさて。
今回はこの辺で。

ひらた店長でした!


※「その13 ~トップ材ブレーシング追加リペア~」はこちら。


2021年10月2日土曜日

アコベのブレーシング剥がれリペア日記。その11 ~充電式LEDライト~

どうも、ひらた店長です。

2002年製TACOMA5弦アコースティックベース「CB105C」。それのブレーシング剥がれを自力でリペアしていく様子を綴っているのが本シリーズ。本日は11回目。

↑今までのシリーズや経緯説明などは以前の記事でぜひ。


前回「その10」でブレーシングリペア作業は完了。現在は5番ブレーシングのタイトボンドが完全に乾くの待ちつつ、こうしてブログを書いている次第です。
それで今回は「その9」の時に初登場した「充電式LEDライト」について紹介を。


こちらが充電式LEDライト。
一眼レフカメラなどに装着できるもの。

製品の裏側。メーカーなどは後述。
左上のダイヤルでON・OFF。
右上のダイヤルで色合いを変えられる。

こういう白色と…

少しオレンジっぽい暖色に調節できる。

充電中。マイクロUSBのTypeC。
赤い4つの丸でバッテリー残量と
充電の進み具合が確認できる。

でも、角度によっては4つの丸から
どこが光っているか全然見えなくなる。
この辺は中国製ってことで…。


2020年にデジタルビデオカメラに使うために購入したこのLED充電式ライト。
メーカーは「VIJIM」。モデル名は「VL-81」。
先ほどもチラッと書きましたが、中国製なので少し精度が甘いなと感じる部分もありますが…自分としては必要十分な性能。動画撮影時に実際に使っていたりします。

それで今回、アコベのボディ内部、特に奥での作業の際、明かりが足りなかったのでこのライトをボディ内部に設置して作業したのですが…たいへん役に立ったんですね。かなり明るいので作業はもちろん、ブレーシングの隙間の確認などもしやすかった。最初から使えばよかった、と思ったほど。



↑Amazonでのページはこちら。
細かいスペックなどはこちらでどうぞ。


フル充電から3~4時間くらいは稼働できる…と思います。実際に実験したわけじゃないので参考程度に。
とりあえず、持っているとちょっとした懐中電灯代わりとか、停電時に地味に役に立ちそうなので安心っちゃ安心です。防災グッズとしてはもっとちゃんとしたライトを備えておくべきですが…(笑)

ただカメラはもちろん、スマホでの撮影の際とか、ちょっと明かりが必要という時には重宝するライトなので気になる方はAmazonのページ、ぜひのぞいてみてくださいませ。


さてさて。
それでは今回はこの辺で。

ひらた店長でした!


※「その12 ~リペア完了報告~」はこちら。


2021年10月1日金曜日

アコベのブレーシング剥がれリペア日記。その10 ~ブレーシング接着4~

どうも、ひらた店長です。

2002年製TACOMA5弦アコースティックベース「CB105C」。それのブレーシング剥がれを自力でリペアしていく様子を綴っているのが本シリーズ。本日は10回目。

↑今までのシリーズや経緯説明などは以前の記事でぜひ。


今回は前回に引き続き、ボディ1番奥のブレーシングの接着作業を。
ついに最後の「剥がれ」箇所の作業です。


作業開始前に気合を入れて一枚。


ボディ1番奥の5番ブレーシング。
図で言うと手前の箇所。

この写真の奥、向かって右がリペア箇所。

ヘラを挿し込んでいる図。
この状態でタイトボンドを塗っていく。

小皿をボディ内部に置き、
そこにタイトボンドを適量入れる。

それをヘラ(パレットナイフ)ですくう。

そしてブレーシングの下に塗る。

ある程度塗ったら最初のヘラを移動。

そして残り箇所にボンドを塗る。

ボンドを塗り終わったら治具を設置。


6ヶ所もリペアしているのでだんだんと手順や作業工程に慣れてきました。なので、ボディ内部が狭いので苦戦しつつも、作業自体は滞りなく完了。

これにてすべてのブレーシング剥がれへのリペアが完了となるわけです。

後はボンドの乾燥を待ち、治具を外し、外したプリアンプやネックなどを元に戻してリペア終了。9月始めにブレーシング剥がれが発覚してから約1ヶ月。自分がんばった。


リペア完了の報告や音出しはYouTubeでのライブ配信「ひらた店長のベースdeぬるっとnight」を予定。音がどうなっているか不安ではありますが…楽しみでもあります。


さてさて。
それでは今回はこの辺で。

ひらた店長でした!


※「その11 ~充電式LEDライト~」はこちら。