そんなわけで前回『今回の中継の装備は少なくて済みそう。』という記事の続き。
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【 2026年標茶町花火大会をゆるく中継】
前回記事の最後に「デジタルビデオカメラを乗せる三脚はクランプで代用できるかも」という話をしていました。毎年大きくてゴツい三脚を運んで来てセッティングしていたんですが、試してみたところクランプで代用できそうでした。
上の写真に写っているセットはこれら。
『UTEBIT マジックアーム クランプ 11インチ 耐荷重2kg』
『SmallRig 自由雲台 耐荷重3kg』
クランプだけだとカメラを固定した際、微調整が少し面倒な構造になっているので、クランプの先に「自由雲台」という部品を取り付けています。
デジタルビデオカメラには広角レンズを取り付けていて、そのレンズが結構重量があるので心配でしたが、クランプでうまく固定できてよかったです。これで搬入&撤収もスムーズにできそう。
前回記事の最後に「デジタルビデオカメラを乗せる三脚はクランプで代用できるかも」という話をしていました。毎年大きくてゴツい三脚を運んで来てセッティングしていたんですが、試してみたところクランプで代用できそうでした。
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| 当店の小窓の木枠にクランプを取り付けて、 そこにデジタルビデオカメラを乗せたところ。 |
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| カメラを向けている方向に花火が上がるんです。 |
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| 「クランプ」というのはこれ。 |
上の写真に写っているセットはこれら。
『UTEBIT マジックアーム クランプ 11インチ 耐荷重2kg』
『SmallRig 自由雲台 耐荷重3kg』
クランプだけだとカメラを固定した際、微調整が少し面倒な構造になっているので、クランプの先に「自由雲台」という部品を取り付けています。
デジタルビデオカメラには広角レンズを取り付けていて、そのレンズが結構重量があるので心配でしたが、クランプでうまく固定できてよかったです。これで搬入&撤収もスムーズにできそう。


