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| リバーブ「FS02」。先月は誕生月だったからね。 |
『リバーブ「FLAMMA FS02」をアコベで使用したファーストインプレッション。(2026年7月17日)』
『「FLAMMA FS02」各モードの特徴とモード名を手書き表記。(2026年7月25日)』
↑手元に来た際に音出しチェックした際の感想や、各モードに関する記事はこれら。
以下の動画ではベースを使用して音を出しています。
ベースは「アコースティックベース【TACOMA CB105C カスタム】」で、エフェクター「FS02」はプリセットの音ではなく、事前にアコベ用に作って保存した音になっている点にご注意を。
上の動画ではアンプから出ている音をマイクで拾っています。生音もわずかに含まれているとは思いますが、ほぼマルチエフェクター「ZOOM B3n」で作った音にリバーブ「FS02」がかかっている状態です。
このショート動画は先ほどの音レポート動画の最後に「おまけ」としたもの。
上の動画ではアンプから出ている音をマイクで拾っています。生音もわずかに含まれているとは思いますが、ほぼマルチエフェクター「ZOOM B3n」で作った音にリバーブ「FS02」がかかっている状態です。
このショート動画は先ほどの音レポート動画の最後に「おまけ」としたもの。
「FS02」のモード4番「Cave」は「洞窟(ケイブ)リバーブ」というものなんですが、それを使うと手軽にアンビエント的な演奏が動画のように楽しめるわけです。弾いていて超気持ちいい。
「Room」は分かりやすいようにちょっと強めにかけてますけど、もっと弱くして常時かけてみるのも良さそうかなと考えています。
いずれにせよ『FLAMMA FS02 Stereo Digital Reverb』はかなり気に入りました。
ハイカットとローカットが独立したツマミであるので、音がキンキンしたり、低音がボワボワするのを避けられるのでエレキベースでもかなり使いやすいと思います。個人的にはかなりオススメです。
ただ、パワーサプライからの給電は300mAとやや大きい出力が必要なのと、アダプターは付属されていない点だけご注意を。
どなたかの参考になれば幸いです。
📷️ご覧いただきまして誠にありがとうございます。
当ブログに掲載している写真の無断転載・無断使用はご遠慮いただけますようお願い申し上げます。もしご紹介や引用いただける場合は、本記事へのリンクを添えていただければ幸いでございます。
▼オススメ記事のラベルはこちら。
📷️ 引出の中の写真:残しておきたい写真、景色など。
🏷️ 引出の中の日常:日々の景色や感じた情緒、一人言など。
🎼 引出の中の調べ:好きな曲の置き場、自分の演奏動画も。
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