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2023年9月12日火曜日

スタビライザーにクイックシュー取り付けで嬉しい誤算が。

どうも、ひらた店長です。

2023年5月21日、歩きながらの撮影をする際に手ブレを抑えるための「スタビライザー」を購入したわけです。いわゆる「スレッド型ステディカム」と呼ばれるタイプの一番小型&簡易版という感じのものを。

↑購入の経緯や今までのバランス調整&改造の話はこれらの記事にて。

このスタビライザーに使うために先日「クイックシュー(クイックリリース)」という部品を購入したわけです。デジカム(カメラ)をワンタッチで着脱できるようにする部品です。

↑その話はこちらにて。製品について詳しく知りたい方はぜひ。

スタビライザー上部にクイックシューを装着。
配色がバッチリ合っているので違和感なし。

スタビライザーの全景。
下部の錘取り付け部分は改造してある。

クイックシューにデジカムを乗せたところ。

先日、クイックシューを購入後、さっそくスタビライザーに取り付けてバランスを再調整したわけです。ワンタッチで着脱できるようになったのはもちろん最高に嬉しいわけですが、もう一つ嬉しい誤算が。

それは「クイックシューの高さ分、デジカムの位置が上に上がった」ということ。

クイックシューの高さ(厚み)は約5cmなんですが、その分、当然デジカムは今までよりも上に上がるわけです。すると重心が上に少しズレたようで。
スタビライザーは「やじろべえ」のように上下の重さのバランスを取って手ブレを抑える構造なので、この「重心の位置」というのは重要なんですね。

デジカムの位置が上に上がったことで
今まで取り付けていた上部の錘が不要に。

このデジカムの上に取り付けていたプレートって「重さ調整のためだけ」に付けていたので、できれば付けたくなかったんですよね。それがなくてもうまくバランスが取れるようになったのは本当に嬉しい誤算でした。(それに合わせて下部につけていた小さいナットも外れた)

指さしているのがクイックシュー。
たった5cmですがこれだけでずいぶん変わる。

このクイックシューのおかげでバランス調整も良くなったし、スタビライザーのバランスを崩さずにデジカムを付けたり外したりすることができるので非常に満足。

ただ一つ、想定外だったことも。

この購入した「NEEWER QRP-1」というクイックシューは、固定する際に「いつも同じ位置になる」というわけじゃないんですね。リリースプレート(デジカムの底についているヤツ)は左右に動く遊びがあるわけなのです。
なので、上の写真で言うと指さしている側面部分で「クイックシュー本体とリリースプレートの位置がピッタリになるようにして置く」ということで、いつも同じ位置になるようにしています。

ここだけ若干手間がかかる部分ですが、それでもデジカム着脱の際のスタビライザーの微調整は最小限で済むので満足いく結果です。三脚の方にもクイックシューをつけたので、スタビライザーとの付替えが非常に快適なのも最高。


さてさて。
それでは今回はこの辺で。


2023年6月8日木曜日

バランスの微調整用にナットを複数用意【スタビライザー】

どうも、ひらた店長です。

前回『野外での撮影テストと手ブレ補正テスト』に引き続き、いわゆる「スレッド型ステディカム」と呼ばれるタイプの一番小型&簡易版という感じのスタビライザー(ジンバル)の話題。
初の野外での撮影テストをした話と、現状でのベストなバランスはこれっぽいという話でした。

しかしそのバランス、またちょっといじったというのが今回の話。

サイズの合うナットを用意して
一つ追加してみました。

これが前回の状態。
この下部分にナットを一つ、
合計3つ追加したわけ。

前回の状態でもかなり安定していたのですが、スタビライザーを持って左右に振り回した際、ほんの僅かに揺れが発生する感じでした。それが「わずかに下が軽いのでは?」と思われたので、小さい(とは言っても通常サイズの)ナットを複数用意して、バランスが合うように追加してみようと思った次第。

試しに一つ(合計3つ)を追加してみたらピタッと合った感じなりました。

寸切りボルトで錘を外側に伸ばしているので、そのボルトとサイズが合えば、こういうナットで微調整が出来るのは大きいかも。スタビライザーは操作技術ももちろん大事ですけど、上下のバランス調整もかなり大事なんじゃないかな~と素人ながら思っております。

とりあえず。

今回の話で「スタビライザーの改造」については一旦終了。
後はデジカムを取り外しやすくするクイックシューが欲しいかも、と思ってはいますが…その辺は後々になるかな。今は現状でとにかく練習をと思っております。


さてさて。
それでは今回はこの辺で。


2023年6月3日土曜日

【スタビライザー】野外での撮影テストと手ブレ補正テスト

どうも、ひらた店長です。

前回『ダイナミックバランスを合わせるのは非常に重要だと感じる。』に引き続き、いわゆる「スレッド型ステディカム」と呼ばれるタイプの一番小型&簡易版という感じのスタビライザー(ジンバル)の話題。
上下の重さのバランスを合わせるのは大事だと実感したのが前回の話。

上に重りを乗せているのは
バランスと重心の調整として。

全体図。
これが現時点でのベストな設定だと思う。

この個人的にはベストな設定の状態で店内にて撮影の練習をしていたのですが、一度は野外で撮影テストを、と思っていた次第。
そんなわけで先日、天気の良い夕方に近所の公園へ。

撮影した動画がこちら。

スタビライザーを使用しての初野外撮影。
素人が撮影したにしては悪くない…と思う。

風の影響などをどういう風に受けるのか?というのを確認したりするために行ったのですが、そんなに強い風があったわけでもありません。

そんなわけで、映像が揺れているのはやはり「私の腕」ということでございます。

店内の平らな床と違って、凹凸のある地面を歩くのはやっぱり違うものです。たまに外で撮影の練習をするのは必要だと実感。
それとこういう撮影の時、通るルートというか、全体のカメラワークというか…ある程度は決めておくか、撮影しながら先々を考えてやらないと「急なカメラアングルの変更」というのをしてしまうなとも実感しました。直線をただ歩くわけじゃないならある程度はイメージしてから撮影開始した方が最終的には綺麗な映像になる気がします。


それで、です。

ついでなので上の映像に動画編集ソフトで少し手ブレ補正をかけてみるテストも。

動画編集ソフトは「PowerDirector17」。
ビデオスタビライザーからモーションレベルは7。
回転ブレ補正にチェックを入れてます。

プロの方々もスタビライザー(ジンバル)で撮影した映像に、後で手ブレ補正をかけることがあるそう(YouTube情報)。わずかに揺れているのを抑えるため、そして映像をより綺麗に仕上げるためのよう。

そんなわけで上のように手ブレ補正をかけてみたのですが、確かによくなった…気がします。ただ、これだけだと効果がわかりにくかったので比較動画も作成。

補正をかけてないものとかけているものを
並べて同時に見れるようにしてみた動画。

この比較動画の方が効果がわかりやすいです。映像が回転するような揺れが軽減されて見やすくなっていて、特に真っ直ぐに歩いているところでは効果がわかりやすい。

映像も歪んでいないようなので、今後、撮影テスト以外のちゃんとお見せするための映像はこうやって手ブレ補正を軽くかけていこうかな。

もちろん「後で手ブレ補正をかけるからスタビライザーでの撮影はそこそこでいいや」ということではなく、スタビライザーでの撮影の出来次第で、この手ブレ補正もより効果を発揮するということかと。

そんなわけで、今後もスタビライザーを使った練習を地道に積み重ねていこうと思います。


さてさて。
それでは今回はこの辺で。

※この記事の続きはこちらから。

2023年6月2日金曜日

ダイナミックバランスを合わせるのは非常に重要だと感じる。【スレッド型スタビライザー】

どうも、ひらた店長です。

前回『小型スレッド型スタビライザー「Movo vs7」の改造。2【錘の追加とガタツキの調整】』に引き続き、いわゆる「スレッド型ステディカム」と呼ばれるタイプの一番小型&簡易版という感じのスタビライザー(ジンバル)の話題。
手軽に出来るカスタムと微調整をして、かなりバランスがよくなったという話でした。

その後、撮影のための練習や好みのバランスを探っていたところ、ダイナミックバランスが微妙に合っていないことに気付いた次第。

ダイナミックバランスは「カメラを載せたスタビライザーを動かした時のバランス」のことで、合っていると急に横に動かしたりしてもカメラを含むスタビライザー全体が揺れないわけなのです。

そのバランスを微調整したというのが今回の話。

ダイナミックバランス調整後。
おそらく現状ではこれがベスト。

下は寸切りボルトと中ウェイト。
そして長いナット。

以前はカメラの上にこのマイクを
載せていたんですが、
これがちょっと軽かったみたい。

考えた末、手元にあった三脚に使う部品を
こんな感じで乗せて調整を。
ちなみに音声は別で録るのでマイクはなくてOK。

ショットガンマイクが乗っている状態の時に、スタビライザーを急に横に動かすと「下(錘側)が少し遅れてついてくる」という状態だったわけ。つまり「下の方が重い=上が軽い」という状態だったわけです。

下の錘はもう微調整出来ない状態だったので、後は上側を重くして調整するしかないということで先程の写真の状態に。
この状態にするとスタビライザーを急に動かしてもほぼ同時に全体が動いていて、揺れは最小限になっていると思います。

ダイナミックバランスって、上と下の重さを調整してちょうどハンドル(ジンバル部分?)があるところに重心が来るようにする、というバランス調整なんだと思うのですが、これが合うと移動している時の揺れが軽減されるように思うわけです。

もし、このような小型のスタビライザーを使っている方で、どうしても下の錘だけじゃ合わないという場合は、上(カメラ側)に何かを取り付けて重くしてみると良いかもしれません。自分の場合もデジタルビデオカメラのみではどうしても軽すぎてバランスが取れなかったので。

よろしければ参考までに。


さてさて。
それでは今回はこの辺で。

※続きの記事はこちらから。

2023年5月31日水曜日

小型スレッド型スタビライザー「Movo vs7」の改造。2【錘の追加とガタツキの調整】

どうも、ひらた店長です。

前回は『小型スレッド型スタビライザー「Movo vs7」の改造。【慣性モーメントの強化】』。いわゆる「スレッド型ステディカム」と呼ばれるタイプの一番小型&簡易版という感じのスタビライザー(ジンバル)を購入後、追加パーツ(寸切りボルト)を取り付けることで「回転しにくくする」という効果を得た話。

今回はその後、追加パーツを取り付けたことで変わったバランスを取るため「微調整用の錘」を追加した話と、追加パーツのガタツキの調整をした話も。

下に写っているのが大ウェイト。
上が中ウェイトに追加の錘を付けたところ。

追加の錘の正体がこちら。
M8サイズの長いナット。

シールを剥がしたところ。
ベタベタはベンジンなどで拭くと綺麗になる。

デジカムが乗った全体図がこちら。
上に乗っているマイクは
重量&重心の調整に一役買っている。

ついでに寸切りボルトをねじ込んでいる
本体側のネジ穴の調整を。

バラバラにしているところ。
右側に写っている白いテープを
寸切りボルトの端に付ける。

これは主に水道管などでねじ込みの緩みや
隙間を埋めるために使うテープ…のはず。
「シールテープ」という名前で
ホームセンターなどで販売されている。

シールテープを適度に巻き付け、
本体側にねじ込むようにしている。
本体側だけがガタツキがあったので
それを防止するため。

前回の慣性モーメントを得るために寸切りボルトを使うと、錘を逆向きに取り付けることになるわけ。すると錘のネジ部分が外側を向くわけなので、そこにナットを付ければ錘の微調整が可能なのでは?と思った次第。

そんなわけでさっそくサイズが合うナットを近所のホームセンターに見に行ったところ、上の長いナットを発見。こりゃ良いのでは?ということで即購入。

写真では中ウェイトに取り付けているが、これによって大ウェイトほど重くなく、でも元々の中ウェイトよりは重いという錘にすることが出来ました。ついでにナットの長さの分、さらに外側に伸びるので慣性モーメントも若干増したはず。

ちなみに中ウェイトに長いナットを取り付けると、ナットの端に小ウェイトも取り付けることが出来る。その状態でも大ウェイトまで重くないです。(正確に測っているわけじゃなく体感で)

重さを整理すると、重い順で「大>中>小>長ナット」ということ。
そして「大>中+小+長ナット」ということ。

今回は寸切りボルトを使っていて、ネジが外側を向いているのでナットを使ってますが、もし寸切りボルトを使わないで重さの微調整をするなら、中ウェイトや大ウェイトの端にねじ込める、サイズの合うボルトを用意しておくと良いかもしれません。

とりあえず、この長ナットをおかげでかなりバランスがよくなりました。
一旦、改造は完成として後は撮影の練習あるのみという感じ。ドロップタイムや全体のバランスの最適解もまだ見つかっていないので、同時並行でその辺も探りつつやっていこう。


さてさて。
それでは今回はこの辺で。

※続きの記事はこちらから。

2023年5月30日火曜日

小型スレッド型スタビライザー「Movo vs7」の改造。【慣性モーメントの強化】

どうも、ひらた店長です。

今回は『歩きながらの撮影のためにカメラスタビライザーを購入。』の続き。手ブレを抑えた動画撮影のために機械式スタビライザーを購入したという話。
いわゆる「スレッド型ステディカム」と呼ばれるタイプなのだが、それの一番小型&簡易版という感じのスタビライザーです。
それを上手に使うためにバランス調整をしたり撮影の練習をしているという話でした。

それで、です。

色々とネットで調べていたところ、一つ「改造」をすると良い結果になりそうなものがありまして。改造と言っても本体をいじるわけじゃなく、外部パーツを追加する形の改造です。

スタビライザーと一緒に写っている
「寸切りボルト」を使います。

参考にさせていただいた記事は『Andoer カメラスタビライザー インプレッションと改良』。同型のスタビライザーを使用されている方の記事で、使い方などたいへん参考になる記事&動画を作成されております。
この記事で紹介されている改造をそのまま実行したのが今回の話。

寸切りボルトはホームセンターにて。
長さは285mm。

サイズは「M8」でした。
(Movo vs7の場合。
他製品は違うかもしれないので要確認)

この寸切りボルトを三等分にカット。

カットした部分を金属用ヤスリで
形を整えて作業完了。

このようにスタビライザーの下部で
錘をより外側に配置するために使用。

ねじ込んだ状態だと71mmの延長。
寸切りボルト自体は三等分して
91mmくらいだったはず。

この改造によって錘がより外側に、本体から離れる形になるわけです。すると何が変わるかというと「慣性モーメントがより働くようになる」とのこと。

この慣性モーメントは簡単に言うと、フィギュアスケートで氷上をクルクルとスピンしている選手が手を広げていると「ゆっくり回転」していて、手を畳む(体に近づける)と「速く回転」するということの原理。
人間の重さは変わらないのに、手が外側にあるか内側(体側)にあるかで回転する速度が変わるわけです。

詳しく知りたい方は『慣性モーメント 同じ重さなのに』という記事をぜひ。

要するになるべく錘をスタビライザーから離すことで、使用中に「回転しにくくする」という効果を狙うわけです。

さっそく上のようにしてみた結果、確かに回転しにくくなりました。この改造は同型のスタビライザーを使っている方はみんなした方が良いのでは?と思えるほどです。
ただし寸切りボルト分の重量が増えることと、錘の位置がわずかに下に移動したことで重心の位置が変わるので、今まで合っていたバランスが同じ錘を使っていても変わります。

そんなわけで、またバランスの微調整をする必要性が。

そして個人的にはカメラ側の重量とスタビライザー下部の重量を合わせる「ダイナミックバランス」の調整がシビアに感じます。この製品、錘が「大」「中」「小」と3種類あるんですが、大と中の間に結構差があるので、その中間が欲しいなというところ。重さの微調整が難しいのでダイナミックバランスを取るのがより難しくなっている感じかと。

この辺も何か考えていきたいところです。


さてさて。
それでは今回はこの辺で。

※この記事の続き「改造2」はこちらに。

2023年5月29日月曜日

歩きながらの撮影のためにカメラスタビライザーを購入。

どうも、ひらた店長です。

2023年5月21日。歩きながらデジタルビデオカメラ(以下、デジカム)で撮影するために、手ブレを抑える「スタビライザー(ジンバル)」を購入した次第。

向かって左がスタビライザー本体。
右に写っているバッグと
重さ調整用の錘も付属品。

このように手で持って使う。
モーターでバランスを取る電動式ではなく
錘でバランスを取る機械式。
スレッド型のステディカムとも呼ばれる。

↑購入したのはこちらの「Movo vs7」というモデル。

購入は新品ではなくフリマアプリでの中古。たいへんお手頃だったので「まずは…」ということで手を出したわけ。この「Movo」はアメリカのメーカーだそうで、日本国内のAmazonのページではすでに販売されていないが、アメリカのページではまだ若干販売されているよう。ただし日本には発送してくれないので現在は中古以外では手に入れる機会はなさそう。

↑こちらは「iFootage Wild CaTII」という商品。

調べた感じ、これがオリジナルでこの形をパクった模倣した商品が数点存在した模様。今回手に入れたのはアメリカ製だが、他に中華製もあったようです。

広角レンズを装着した「CANON ivis HF S21」。
これを載せて使うために購入。

撮影時の状態。
カメラの重みと、下の錘で
「やじろべえ」のようにバランスを取る。

冒頭に書いた通り手に入れたのは2023年5月21日(日)。そこからバランスを取ったり持って歩く練習をしたりしながら、数日後にとにかく動画にしてみることに。

それがこちらの「試し撮り」動画。
ここからの成長記録的な意味もあって。

ひらた家具店の店内をスタビライザーを使用して歩きながら撮影。練習して数日後なのでスタビライザーを使用しててもまだまだ揺れがあるけど…手でデジカムを持って撮影した映像も比較してあります。それから比べると「見れる映像」じゃないかなと。

購入を決意したキッカケになったのは
こちらの自分の動画。

この動画、デジカムを手持ちして山の中を散策したり歩いて撮影しているわけですが、相当映像が手ブレしてました。動画編集ソフトで手ブレ補正をしてますが、そのおかげで映像が歪んで見えてます。逆に言うと、それをしないととてもじゃないけどお見せ出来る状態じゃありませんでした。

こうやって散策したりする動画、今後も撮っていきたいのでスタビライザーの導入をしたというわけ。

このスタビライザーはバランスを取るための調整が難しいのと、スタビライザーを使っての撮影は「そのための練習」が必須になるんですね。その辺も知った上で、あえて電動式じゃなくて機械式のスタビライザーを導入いたしました。

そんなわけで、購入から一週間ちょっと。バランスの微調整をしたり、持って撮影する練習を隙間時間にしたりしている日々でございます。

もうちょいまともな映像が撮れるようになったらまた動画にしてみようと思います。


さてさて。
それでは今回はこの辺で。

※この記事の続きはこちらに。