2026年7月3日金曜日

建造物としての橋が好きなのかも。

先日、散歩に行った際の写真をまとめた記事『引出の中の写真:散歩2026月6月28日【標茶町】』を書きました。
標茶町の河川敷を散歩して気が向くままに写真を撮ったわけですが、その写真を見直していると「橋の写真」が多いことにふと気付いたわけです。


Photo Information
Camera: Insta360 AcePro
Process: Snapseed (Monochrome & Color Selective)

標茶町の常盤橋の麓
河川敷から見上げる常盤橋の根本。



標茶町の常盤橋を下から
河川敷から見上げる常盤橋。



標茶町の常盤橋のモノクロ
モノクロで撮影した常盤橋。



橋の下から河川敷を
橋をくぐって振り返ったところ。



標茶町の常盤橋
常盤橋と青空。




標茶町には街中にビルなどはない、いわゆる「田舎」です。大きな建物自体が珍しいので、考えてみると「身近で一番大きな建造物」って橋になるのかなと。
その橋を河川敷から、つまり下から見上げるようなアングルに迫力を感じるわけです。

考えると子どもの頃から橋の下を通ったりするのが好きだったかも。


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