4月1日の夕焼けが美しかったので組写真で。
どうも、ひらた店長です。
午後5時から6時の間、複数枚撮影しまして。
2026年4月5日日曜日
2026年4月4日土曜日
雪山はすぐに溶けちゃいそう。
4月2日から3日にかけて29cmの積雪があった標茶町です。
どうも、ひらた店長です。
3日の朝、せっせと雪かきをしていつもの場所に雪を溜めたわけです。3日の日中には暖かくなってすで溶け始め、4日の朝に撮影した段階でもかなり溶けておりました。1日か2日するとこの雪山もなくなるかも。
どうも、ひらた店長です。
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| ひらた家具店の駐車場の雪山。 |
3日の朝、せっせと雪かきをしていつもの場所に雪を溜めたわけです。3日の日中には暖かくなってすで溶け始め、4日の朝に撮影した段階でもかなり溶けておりました。1日か2日するとこの雪山もなくなるかも。
Labels:
🏷️引出の中の日常
2026年4月3日金曜日
だからその手を離して / B'z
たぶん生まれて初めてハマったのがこの曲。
どうも、ひらた店長です。
自分の好きな曲を紹介するとともに、あればちょっとしたエピソード的なもの、自己紹介的なことが書ければと思い、このブログのラベル「引出の中の調べ」を展開していこうと考えている次第。(敬称略で失礼いたします)
どうも、ひらた店長です。
自分の好きな曲を紹介するとともに、あればちょっとしたエピソード的なもの、自己紹介的なことが書ければと思い、このブログのラベル「引出の中の調べ」を展開していこうと考えている次第。(敬称略で失礼いたします)
ちなみに前回は『ガラスのブルース / BUMP OF CHICKEN』を紹介しました。
今回紹介したいのは日本の音楽ユニット「B'z」のデビューシングル「だからその手を離して」(1988年)。
店長が自覚を持って「ハマった」と言える最初の曲はこの曲でした。
今回紹介したいのは日本の音楽ユニット「B'z」のデビューシングル「だからその手を離して」(1988年)。
『だからその手を離して / B'z』
(YouTubeで聴くには→こちら←)
店長が自覚を持って「ハマった」と言える最初の曲はこの曲でした。
小学生の頃、何かの拍子に「CDを買ってあげる」という話になり、たまたま手にしたのがB'zのデビューシングルだったんです。懐かしい8cmシングルね。
この曲を聴いて店長はハッキリと「音楽ってカッコいい!」って思ったんです。小学校から帰ってきてすぐにこの曲をノリノリで聴いていた思い出があります。
ちなみにこの「だからその手を離して」という曲、2000年2月に発売された『B'z The "Mixture"(Amazon)』というアルバムにも収録されているんですが、このアルバムでは演奏し直されていてバンドサウンドになっているんです。これがめちゃ好きでね。たぶん店長、B'zで一番聴いたアルバムはこの「Mixture」じゃないかな。他の収録曲もいいんですよ。「孤独のRunaway」とか「MOVE」とか。
さてさて。
それでは今回はこの辺で。
📷️ご覧いただきまして誠にありがとうございます。
当ブログに掲載している写真の無断転載・無断使用はご遠慮いただけますようお願い申し上げます。もしご紹介や引用いただける場合は、本記事へのリンクを添えていただければ幸いでございます。
▼オススメ記事のラベルはこちら。
📷️ 引出の中の写真:残しておきたい写真、景色など。
🏷️ 引出の中の日常:日々の景色や感じた情緒、一人言など。
🎼 引出の中の調べ:好きな曲の置き場、自分の演奏動画も。
さてさて。
それでは今回はこの辺で。
📷️ご覧いただきまして誠にありがとうございます。
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🎼 引出の中の調べ:好きな曲の置き場、自分の演奏動画も。
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🎼 引出の中の調べ
2026年4月2日木曜日
「ライカの写真術」のページを閉じる。写真を見つめる。
先週に届いた本を読み終わりました。
どうも、ひらた店長です。
3月23日の記事『気になっていた本が届いた。』にて「読むのが楽しみ」と言っていた本『ライカの写真術(著:内田ユキオ氏)』を読み終わったので、僭越ながら軽く感想を書き綴っておこうというのが今回の話。
この本の趣旨を内田ユキオさんは『ライカを通して、何より写真を撮ることを楽しむ』と書かれています。
どうも、ひらた店長です。
3月23日の記事『気になっていた本が届いた。』にて「読むのが楽しみ」と言っていた本『ライカの写真術(著:内田ユキオ氏)』を読み終わったので、僭越ながら軽く感想を書き綴っておこうというのが今回の話。
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| 『ライカの写真術(著:内田ユキオ氏)』 2001年出版で現在は絶版。 電子書籍化もされていない。 |
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| 帯の裏面。目次が詳しく書かれています。 |
この本の趣旨を内田ユキオさんは『ライカを通して、何より写真を撮ることを楽しむ』と書かれています。
ライカのレンズやボディについての話も結構細かく書かれていますが、その言葉の通り「写真を撮ること」に重きが置かれた内容でした。M型ライカを使っていなくても、スナップ写真を撮る際に通じる話がたくさんあったなと。
自分としてはチャプター4と5で触れられている「内田ユキオさんがどういうことを考えながら写真を撮っているか」という内容がとても勉強になりました。
プロの写真家の方が何を考えながら、どういう考えで写真を撮影しているのかというのを知れて、今まで自分がいかに何も考えずに撮っていたか思い知ることができました。そこを知れたことはとても大きいなと。
例えば『「自然に撮る」というのと「ありのままを撮る」というのは違う』という話をされていました。
自分は今までスナップ写真は「散歩していてたまたま出会った景色を撮る」という風に漠然と考えていたのですが、時にはカメラを構える前に写したいものや背景などを見て考え、「待って撮る」という姿勢も大事なんだなと。
内田ユキオさんは人が写っているスナップ写真が主なようですが、自分は風景や自然が多い感じです。でも、考え方は共通の部分が多いんじゃないかなと本を読んでいて感じた次第です。
ちなみに2001年に出版されている本なので、「フィルムで撮影する」というのが前提の話になっています。(出版時の最新が「M6TTL」のようです。ちなみに本の中で内田ユキオ氏が使っているのはM3とM2)
そのため露出計などの話もあったりしますが、そういうものをちゃんと知らない自分にとってはそれはそれで興味を惹かれる話でした。
本の中身に事細かに触れるのはマナー違反かと思うので、非常に抽象的な自分の感想となってしまいましたが…「写真を撮ること」に関して自分の指針となる本でございました。読み終えてすぐにカメラに触りたくなりましたね。
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🏷️引出の中の日常
2026年4月1日水曜日
看板と半地下。
Photo Information
Camera: Insta360 AcePro
Process: Snapseed (Monochrome & Color Selective)
Camera: Insta360 AcePro
Process: Snapseed (Monochrome & Color Selective)
標茶町にある、ずいぶんと昔に閉店した喫茶店「ニュー栄」。
どうも、ひらた店長です。
当店の近所にあって、子どもの頃から登下校中に目にしていた建物なんです。でも…自分が小学生の頃には閉店していたかもしれない。開店していた記憶が全然ないんですよね。(父に聞いてみたけど閉店した時期を覚えていなかった。ちなみに自分が小学生の頃ってのは1990年前半の話)
なので行ったことはなくて店内に入ったことがないんです。話に聞くと中は半地下になっているらしい。「半地下」って興味が惹かれますよね~。一度でいいから見てみたい。それに「シャローム喫茶」って初めて聞きました。
今も風除室に看板があって、これにいつも哀愁を感じてしまう。
さてさて。
それでは今回はこの辺で。
📷️ご覧いただきまして誠にありがとうございます。
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🏷️ 引出の中の日常:日々の景色や感じた情緒、一人言など。
🎼 引出の中の調べ:好きな曲の置き場、自分の演奏動画も。
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