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2026年3月31日火曜日

進む雪解け。

当店の前の道に積もっていた雪山がだいぶ溶けてきました。
どうも、ひらた店長です。


Photo Information
Camera: Insta360 AcePro
Process: Snapseed

ひらた家具店前の路肩
モノクロの写真って雰囲気あっていいよね。


この路肩の雪。今シーズンの始め、12月にガッツリ積もったものが永久凍土のように冬の間そのままだったんです。写真を撮影した位置にももちろん雪があって、このアングルでの撮影は不可能な状態。

1週間もしたらすっかり無くなりそうですね。


さてさて。
それでは今回はこの辺で。

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当ブログに掲載している写真の無断転載・無断使用はご遠慮いただけますようお願い申し上げます。もしご紹介や引用いただける場合は、本記事へのリンクを添えていただければ幸いでございます。

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📷️ 引出の中の写真:残しておきたい写真、景色など。
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🎼 引出の中の調べ:好きな曲の置き場、自分の演奏動画も。

2026年3月30日月曜日

「NONNICO Alpha Pro」は1個のカートリッジで何回吸える?それと使用感について。

今回は電子タバコ「NONNICO Alpha Pro」の話。
どうも、ひらた店長です。

2026年3月序盤から初めて使い始めて、先日カートリッジを1個使い終わりました。
そんなわけで記事前半はパッケージの内容物や本体についての写真、記事後半にカートリッジ1個で何回吸えたか?という話や使用感などをお伝えします。

「NONNICO Alpha Pro」本体とパッケージ
NONNICO Alpha Pro
手にしているのがカートリッジを取り付けた本体。

「NONNICO Alpha Pro」本体とパッケージ裏側
パッケージと本体の裏側。
購入したのはクラシックスモーク味。

パッケージの内容物
パッケージ内には本体とカートリッジ。
説明書も入っています。

「NONNICO Alpha Pro」の未開封カートリッジ
未開封のカートリッジ。
QRコードなどは本体に取り付けると見えなくなる。

使用中の「NONNICO Alpha Pro」カートリッジ
カートリッジ底には磁石があり、
本体にピタッとくっつく感じで装着される。

「NONNICO Alpha Pro」本体の底
NONNICO Alpha Pro」本体の底。
「Micro usb type C」で充電する。

「NONNICO Alpha Pro」カートリッジ挿入口
NONNICO Alpha Pro」のカートリッジを取り付ける側。
使用すると水滴が溜まるのでたまに綿棒で掃除している。
(公式なメンテナンス方法かは謎。店長の気分的問題)

「NONNICO Alpha Pro」使用中
カートリッジを取り付けた時や吸った時に
本体ディスプレイに表示が出る仕様。

NONNICOのホームページ

ホームページにある「NONNICO Alpha Pro」の製品ページによると、カートリッジ1個でだいたい300~400回吸引できる、と記載されています。
自分の吸い方ではカートリッジ1個で550回吸うことができました。

吸った際に表示されるディスプレイには「吸った際の秒数」「吸引回数」などが表示される仕様になっています。そして「8W」と「10W」のモード表示があり、「8W」が通常モードで「10W」が爆煙モード。ボルトや抵抗値も表示されます。
そして吸った回数はリセット操作をせずに使うと増え続けます。(新品のカートリッジに変えてもリセットしないとカウンターは0にならない)

吸った秒数は平均して1.5~2秒ほどで、8Wと10Wは気分で変えましたが主に8Wで使用しました。そういう使い方で回数が550回。ただし最後の数回は少し焦げ臭い感じで「あ、もうダメだな」という味がしました。
ちなみに8Wと10Wだと確かに10Wの方が煙とキック感が増すんですが、個人的には8Wで少し長めに吸う方が好みでした。

10Wをメインで使ったり1回の吸う秒数が多い場合、そして吸う力によってカートリッジ1個で吸える回数は減ると思うので参考までに。

「NONNICO Alpha Pro」の新旧カートリッジ
向かって左が使い切ったカートリッジで、右が新品。
光に照らすと中の液体が見える。

右側の新品のカートリッジ底にちょうど水泡が出ているのが見えるかと思うのですが、そこに液体が入り熱せられて煙になるみたいです。
なので左側のようにわずかに液体が残っていても、その水泡が出てきている穴に液体が入らないようになったらカートリッジは終わり、という感じ。

カートリッジ内の液体は粘度があって、このくらい見えていても穴にうまく入っていかないようです。ちょっと残っていると「もったいない」と思ってしまいますが…タバコも根本まで吸わないわけですから、そう思えば仕方ないのかなと。上手にロスなく使おうと思うと、普段はペン立てに立てておくのが良さそう。(自分はそうしてます)


今まで手頃な値段の使い捨ての電子タバコを2つ使いました。
↑タバコ味を使用。味は少し甘みのある感じ。
↑こっちもタバコ味を使用。タバコ味でも少しメンソールが混ざっている。

NONNICO Alpha Pro」もタバコ味を使用していますが、こっちもわずかにメンソールを感じる味です。味に関しては好き好きかと思うのですが、「NINNICO(ノンニコ)」の方がキック感が強いです。個人的にはそこがいい。

Amazonの販売ページだと使い捨ての電子タバコより数百円高いだけですし、見た目もシュッとしててカッコいい。初めてカートリッジ式電子タバコを使う人にも良い選択肢かと。

自分はタバコをやめて15年なんですが、電子タバコは最近使い始めまして。もうタバコを吸いたいという欲求はなくて、「口から煙を出したい」という欲求しかないんです。
そんな自分にはこの「NONNICO」で十分だと使ってみて思った次第。今後も愛用していこうと思っております。

NONNICO Alpha Pro 本体+カートリッジ4個付き(Amazon)』
NONNICO Alpha Pro カートリッジ3個のみ(Amazon)』
↑カートリッジのみより本体とカートリッジ4個の方がお得な値段。


さてさて。
それでは今回はこの辺で。

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2026年3月29日日曜日

Xvario用互換バッテリーを買い増し。

カメラ「Leica X vario」は純正バッテリーが生産終了しているのです。
どうも、ひらた店長です。

バッテリーは「BP-DC8」という品番で、今回買い増したのは「Cameron Sino(キャメロン・シノ)」という中国メーカーの互換バッテリー。
AIにメーカーについて聞いたところ互換バッテリーでは有名なメーカーだそうで、「純正バッテリーがなくなったら迷わずキャメロン・シノ」と言われているそう。

Cameron Sino製BP-DC8互換バッテリー
手元に届いたCameron Sino製「BP-DC8

「Cameron Sino」の互換バッテリーを購入してみた。【Leica X vario】
↑パッケージの開封などに関しては2025年6月のこちらの記事を。

↑Amazonへのリンク。

自分が今回購入したのは「送料無料」と書かれている方。中国からの発送なのに送料無料なわけが…それに偽物が届くのでは…?とビクビクしつつもそろそろ予備バッテリーの買い増しもしたかったので思い切って購入してみました。

それで届いたのが上に貼り付けた写真なんですが、問題なくキャメロン・シノのものが届きまして。今回はAmazonに注文してから17日ほどでの到着。

この「Cameron Sino BP-DC8」はAmazonで複数出品されていたりして、売り切れると販売ページも一度なくなったりするみたい。それに送料も出品によってまちまちだったりするので、その辺はよくご覧になって購入の検討を。(送料無料は正直お得だと思う)

そして前回購入した「Cameron Sino BP-DC8」を9ヶ月ほど使用してみてですが、今のところ膨らんだりもしておらず、バッテリーの減りにも問題はないと感じます。散歩中にXvarioに入れて数時間電源をオンオフしたりしてますが、「普通に使えている」という感じ。


個人的にはLeica Xシリーズをお使いの方にオススメしますが…一応、自己責任ということでお願いいたします。


さてさて。
それでは今回はこの辺で。

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2026年3月28日土曜日

残雪にも色々と呼び名があるみたい。

日陰に凍って残っている雪があったので写真を一枚。
どうも、ひらた店長です。


Photo Information
Camera: Insta360 AcePro
Process: Snapseed

日陰に残って凍っている雪
もっと近寄って撮ってもよかったかも。


春が近づいて残っている雪を「残雪」を表現するけど、調べると「陰雪(かげゆき)」という表現もあるそうで、意味は「建物の陰や山の日陰に、解けずに残っている雪のこと」を指すそう。
他にも「凍て残る雪(いてのこるゆき)」という言葉もあって、これは「一度溶けかかった雪が再び凍り、そのまま残っている状態を指す」みたい。

写真の雪は建物の陰に残っているものだから「陰雪」ってことかな。
ちなみに「影雪」と書くのは間違いだそうだ。「影」は日陰じゃなくてシルエットの方を指す言葉だから。


さてさて。
それでは今回はこの辺で。

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2026年3月27日金曜日

夕焼けってなんか好き。

いつの頃からかわからないけど、夕焼けを撮るのが好きなんです。
どうも、ひらた店長です。

3月25日の標茶町の夕焼け
3月25日の標茶町の夕焼け。
当店前の歩道から。

雲が夕焼けで真っ赤になるのもいいけど、こうやって快晴の時に太陽が沈んだ方のグラデーションを眺めるのがなんか好きなんです。単純に美しいよね。


さてさて。
それでは今回はこの辺で。

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2026年3月26日木曜日

春を待つ蕾。

日々暖かくなっているのを実感しています。
どうも、ひらた店長です。

日中の気温が二桁になり、日向だと本当に暖かいです。

樹木の蕾と背景には残雪
庭にある植物の蕾。後ろの白いのは残雪。
だんだんと大きくなってきている。

なんていう植物なのか知らないんですが…この蕾、咲くと結構大きい花になるんですよ。色鮮やかで綺麗な花です。

咲いたらまた報告しますね。


さてさて。
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2026年3月25日水曜日

ガラスのブルース / BUMP OF CHICKEN

日本のバンド「BUMP OF CHICKEN」さんが好きです。
どうも、ひらた店長です。

2000年初頭、店長は大学生の頃に軽音楽部にいたのですが、そこで先輩が聞いていて知ったのが「BUMP OF CHICKEN」で、友達からとある曲を聴かせてもらって本格的に好きになった感じ。

今回は「BUMP OF CHICKEN」のインディース1枚目のアルバム「Flame Vein」(1999年)より「ガラスのブルース」を紹介。
「ガラスのブルース」
アルバムの一曲目に収録。
(YouTubeで聴くには→こちら←)


特に歌詞が好きなんですよね。物語性があるのがいい。

そしてこの「ガラスのブルース」は、後々にマキシシングル「メーデー」(2007)のカップリングで「28 Years Round」というバージョンが作られています。これもいいのよ。
「ガラスのブルース (28 Years Round)」
(YouTubeで聴くには→こちら←)


この曲、猫が好きな人が聴くと泣いてしまうかもしれない。
オススメの一曲です。

ちなみに今後、曲を紹介する記事は「引出の中の調べ」というラベルをつけていこうと思う。そして自分の演奏動画もそこに含んでいこうとも。


さてさて。
それでは今回はこの辺で。

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2026年3月24日火曜日

なんだかんだで毎日更新中。

なんだかんだ一週間、ブログ更新が続いています。
どうも、ひらた店長です。

アメブロ『ひらた家具店のブログ』は毎日更新ですが、この店長個人ブログは不定期更新でまったりやっていました。
それが先週にちょっと思い立ち、「短めのブログでいいから個人ブログも高頻度に更新してみよう」と思った次第。

日常的なブログ用サムネイル

アメブロも、今までの個人ブログも「情報を発信する」という点に重きを置いてました。その情報は「役に立つかどうか(利便性)」が大事だと思っていたわけです。それはもちろん、今後も大事なわけですが…。

しかし、「今、何を感じているか(情緒)」ということも大事なのだと思うようになりました。なのでそういう部分も気軽に書いていこうと思ったわけです。
そして、情緒の発信に関しては「100点満点中の5点でいい」という気持ちでやってみようとも。

そう思うと短い記事がなんだかんだで毎日更新できている、というのが現状というわけ。
この個人ブログは優先順位的にはアメブロやYouTubeよりは下なので、今後は更新しない日も出てくるとは思うんですが、なるべく毎日更新でやっていきたいと思っています。


さてさて。
それでは今回はこの辺で。

📷️ご覧いただきまして誠にありがとうございます。
当ブログに掲載している写真の無断転載・無断使用はご遠慮いただけますようお願い申し上げます。もしご紹介や引用いただける場合は、本記事へのリンクを添えていただければ幸いでございます。

▼オススメ記事のラベルはこちら。
📷️ 引出の中の写真:残しておきたい写真、景色など。
🏷️ 引出の中の日常:日々の景色や感じた情緒、一人言など。

2026年3月23日月曜日

引出の中の写真:2026年1月25日 / 2月1日【お蔵入りSL写真】

今回は撮影をミスってお蔵入りになった「SL冬の湿原号」やその日に撮影した写真を。
どうも、ひらた店長です。

動画『【気まま散歩】三度目の正直。結果はまぁまぁかな…【標茶町 : 2026年3月1日撮影】』の序盤にて話をしていた「お蔵入りした写真」が以下に置いてあります。

お蔵入りした理由は1月25日の方は「連写モードにしていなかったので納得のいくSLが撮影できなかった(動いているものの撮影が初めてだったので…)」。
2月1日は「シャッターボタンを押し損ねるという信じられないミスをしてそもそもSLが撮れなかった」というもの。ただ2月1日はSLの前後入換の時に撮影自体はしているので、その写真が下にあります。
お蔵入りとはしましたが、個人的には悪くないと思うものもあったりなかったり。


心に引っかかる写真が一枚でもあれば嬉しい限りです。



Photo Information
Camera: Leica X vario
Process: darktable / MIDI Controller
▼撮影日2026年1月25日

少し遠くに写る「SL冬の湿原号」
緊張しながら単写で1枚目。



まだ遠い「SL冬の湿原号」
2枚目。ここで単写じゃヤバいと実感。



通り過ぎた「SL冬の湿原号」
3枚目。連射モードじゃないことを後悔。



「SL冬の湿原号」の客車
4枚目。もうどうしようもない。



切り抜いてアップにした「SL冬の湿原号」
1枚目を切り抜いてアップに。悪くないけど粗いね…。



同じくアップにした「SL冬の湿原号」
2枚目のアップ。これは手前の木が邪魔ね…。





▼撮影日2026年2月1日

雲が綺麗な青空
雲が多めの日でした。



「SL冬の湿原号」の客車
シャッターを押し損ねるミスでいきなり客車。
「SL冬の湿原号」は撮れず…。


標茶駅で停車中の「SL冬の湿原号」
停車中の「SL冬の湿原号」。
乗客の皆さまがホームで撮影中。


前後入れ換え時の「SL冬の湿原号」
何も撮れずに帰るのはさすがに…
ということで前後入れ換え時を撮影。


「SL冬の湿原号」の車輪のみ
慌てて撮影したミスショット。
でもこれはこれでいいかも…と後で見て思った一枚。


前後入れ換え時の「SL冬の湿原号」の後ろ姿
遠ざかる「SL冬の湿原号」。



標茶駅前でスナップ撮影1
この日は帰りにスナップ撮影の練習も。



「SL冬の湿原号」運行中のアンテナショップ
SL運行中に開店しているアンテナショップ。



標茶駅前でスナップ撮影2
標茶町のゆるキャラと記念撮影中。



標茶駅前でスナップ撮影3
キッチンカーも2台来ていました。





▼あらためて動画は以下。
【気まま散歩】三度目の正直。結果はまぁまぁかな…
(YouTubeで見るには→こちらから←)


▼動画で使っているお蔵入りしていない写真はこちらの記事で。
引出の中の写真:気まま散歩 2026年3月1日【SL撮影リベンジ】

▼前々回の「引出の中の写真」はこちら。


さてさて。
それでは今回はこの辺で。

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引出の中の写真:気まま散歩 2026年3月1日【SL撮影リベンジ】

今回は『【気まま散歩】三度目の正直。結果はまぁまぁかな…【標茶町 : 2026年3月1日撮影】』の中に使った「SL冬の湿原号」などの写真を。
どうも、ひらた店長です。

YouTube動画内で使用した写真と、使い切れなかった写真で良いものなどをブログに置いておこうというのが「引出の中の写真」というラベルです。


心に引っかかる写真が一枚でもあれば嬉しい限りです。



Photo Information
Camera: Leica X vario
Process: darktable / MIDI Controller

標茶町の標茶駅
標茶町「標茶駅」の外観。




標茶駅の線路沿いをテスト撮影
SL待ちの時にテスト撮影。




線路沿いに標茶駅側を見たところ
標茶駅側をテスト撮影。




立っている位置から見た電柱
天気がとても良い日でした。




「SL冬の湿原号」連写1枚目
「SL冬の湿原号」。ここから連写スタート。


「SL冬の湿原号」連写2枚目



「SL冬の湿原号」連写3枚目



「SL冬の湿原号」連写4枚目



「SL冬の湿原号」連写5枚目



「SL冬の湿原号」連写6枚目



「SL冬の湿原号」連写7枚目





「SL冬の湿原号」連写3枚目のアップ
連写3枚目をアップにしたもの。




標茶駅に到着した「SL冬の湿原号」



「SL冬の湿原号」の客車



「SL冬の湿原号」客車の最後尾



「SL冬の湿原号」客車の最後尾。2枚目



「SL冬の湿原号」客車から外を見る子どもたち
客車に楽しげな子どもたち。ちゃんと顔はボカシてます。




「SL冬の湿原号」の前後入れ換え時
「SL冬の湿原号」の前後入れ換え時に。



「SL冬の湿原号」の側面のアップ
側面のアップ。



「SL冬の湿原号」の側面をさらにアップ
このくらいアップの方がカッコいいかも。





▼あらためて動画は以下。
【気まま散歩】三度目の正直。結果はまぁまぁかな…
(YouTubeで見るには→こちらから←)


▼動画内の序盤で話しているお蔵入りした写真はこちらの記事で。
引出の中の写真:2026年1月25日 / 2月1日【お蔵入りSL写真】

▼前回の「引出の中の写真」はこちら。
引出の中の写真:気ままVlog 2025年9月18日【釧路の末広~夕陽】


さてさて。
それでは今回はこの辺で。

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